対象となるお客様
NFT・ゲーム・コンシューマー
ロイヤリティ収入、ゲーム内経済、そして極めて多数の少額取引にまたがる収益認識。
御社に固有の事情
コンシューマー向けweb3事業は、決済会社並みの取引量と、ゲームパブリッシャー並みの収益認識の複雑さを併せ持ちます。加えて、購入者ごとの所在地によって決まる間接税の論点があります。またNFTは公正価値測定の対象範囲外となり、この点は多くの方にとって意外なようです。
よくいただくご相談
実際に生じている課題。
お客様のお言葉にほぼ沿った形で記載しています。複数に心当たりがある場合、それらは通常つながっています。
- “一次販売と二次流通のロイヤリティ収益がきれいに区分できていません。”
- “購入者の所在地別の消費税・VATの取扱いが分かりません。”
- “ゲーム内トークンの経済性と会計数値が食い違っています。”
- “貸借対照表上のNFTの金額を、誰も根拠づけられません。”